★弊所の"強み"と"申請までの流れ"

①豊富な取扱実績

「古物商新規許可」直近申請実績  (許可迄の日数、実報酬額) 

 
  • 8月25日大正警察署 個人(外国籍)申請   21日目  3.5万円  
  • 8月26日城東警察署   法人申請    39日目   4万円 
  • 9月16日西警察署    法人申請    35日目   4万円 
  • 9月28日西淀川警察署  個人申請    38日目   4万円 
  • 10月22日富田林警察署 個人申請     36日目   3万円 
  • 12月  3日東警察署      法人申請     21日目   5万円 
  • 12月  8日淀川警察署   法人申請     37日目   4万円 
  • 12月22日浪速警察署   個人申請     40日目       3万円 
  • 1月24日茨木警察署     個人申請     39日目    3万円
  • 3月16日福島警察署   法人申請     33日目      4万円  
  • 4月 4日淀川警察署     個人申請     42日目     3万円  
  • 5月11日曽根崎警察署  法人申請      34日目  4.5万円 
  • 5月27日西淀川警察署  法人申請      27日目   5万円
  • 6月15日守口警察署   法人(3店舗)申請 36日目    6万円
  • 7月4日豊中警察署    個人申請      23日目   3万円 
 

★お客様ご自身で申請される場合、申請する前に先ず所轄警察署に必要書類等を確認する必要があります。

申請当日に電話で予約をした上で訪問しないといけません。(担当者が事件等で急に不在となるケースがあります)

そして担当者から厳しい(意地悪ともとれる)質問をされ、対処できずに困り果て相談してこられる事例もあります。
一方、プロの行政書士に対しては警察もほとんど質問をしてこないというのが私の実感です。(弊所は100%一発OKです)

ご安心ください。申請にかかる不安な警察対応はすべて弊所が対処いたします。


②ご安心の報酬額

対応地域・料金

対応地域 大阪府下・近隣他府県等可能な範囲で対応させていただきます。 

 

【新規申請】料金

                                                                           (税込)

  ご利用料金 諸経費

古物商許可申請 (個人)

30,000円   (節約プラン)

    40,000円   (お任せプラン)

 

交通費のみお支払いいただきます   

古物商許可申請 (法人)

 40,000円  (節約プラン)

  50,000円  (お任せプラン)

+営業所1ヵ所あたり 5000円

+役員1名あたり   5000円

交通費のみお支払いいただきます   

「お任せプラン」: 許可申請書の添付書類(上記「公的書類」)を含め、すべて弊所でご対応いたします。

 「節約プラン」  : 許可申請書の添付書類(上記「公的書類」)はお客さまでご用意いただきます。

◎行政手数料(19000円)が別途必要です。(大阪府の場合)

 

【書換・変更】料金

 

  ご利用料金 諸経費
古物商 書換申請 20,000円 交通費等

古物商 変更届出

20,000円 交通費等

 

行政手数料(1500円)が別途必要です。(大阪府の場合)


 ③申請までの流れ

1 申請内容の確認

メールやお電話でやりとりし、お客様のご依頼やお問合せ内容をお聞きさせていただきます。

ご依頼内容の詳細を確認した上で申請方法を決め、かつ申請に必要な資料や諸費用等概算見積もりをご提示いたします。

 

2 必要書類の収集

弊所から送付させていただた書類や記載例に基づき、必要書類のご準備をお願いいたします。

お客様側でご用意いただいた書類をメール等で返信いただきます。(弊所で内容を確認)

 

3 ご面談

お客様のご希望の日時に弊所にてご面談させていただきます。

ご面談に際して、申請書、略歴書、誓約書、委任状等原本をご持参いただきます。

お客様には、当事務所が用意した書類に御印鑑を捺印していただきます。

 

4 申請書類の提出

申請書類を完成させ次第、弊所が責任を持って所轄警察署に申請いたします。(法定手数料を払い込み)

 

5 審査期間

審査期間は40日とされています。

審査期間中に警察による所在確認(実地調査)がなされます。

何事もなければ、申請から40日以内に警察から弊所宛てに許可連絡があります。(即時にお客様へ連絡いたします)

 

6 許可証の受領

弊所で許可証を受け取り、お客様の下へお届けいたします。

但し、警察の担当者によっては、防犯説明のために、お客様に直接許可証をお渡しする場合もあります。

その場合は、お客様が直接警察署で許可証をお受取りください。

なお、大阪府の場合、許可書受取りはお客様だけとする警察署が多いのが実情です。