城巡りと「御城印帳」(元年7月19日)

令和元年6月、ふとしたことからTwitterで「御城印帳」の存在を知りました。

 

令和元年7月、行政書士としての初受任業務は「会社設立」案件。

名古屋の公証役場で「定款認証」手続きを終え、その帰りに織田信長の居城(出世城)「清洲(清須)城」を散策。

当城が「御城印」のデビュー(第一号)。

 

御城印第二号は「日本100名城」のひとつ、徳川家康の居城である「名古屋城」。

 

 黄金の鯱を頂き、大天守と絢爛豪華な本丸御殿。城郭として国宝第一号に指定された天下の名城。

今後70歳になるまでに「日本の100名城」を登城。「御城印」集めを開始します。